お知らせ・コラム

2026.10.20

お知らせ 関東!!

【東京23区】訳あり不動産の売却は野村屋へ!再建築不可・事故物件・古い長屋も、なんでもご相談ください!

こんにちは!

訳あり不動産買取本舗 野村屋です。

今回は、東京都23区の訳あり不動産についてお話しします。

東京には、高層マンションが立ち並ぶ街もあれば、昔ながらの商店街や住宅地もあります。

新しい建物が次々と生まれる一方で、長年大切にされてきたお家もたくさん残っています。

そんな東京23区で、不動産の売却にお困りではありませんか?

「再建築不可と言われた」

「建物が古くて、買い手が見つからない」

「事故物件なので相談しにくい」

「相続したけれど、どうすればいいか分からない」

「他の不動産会社に断られてしまった」

そんな方に、ぜひお伝えしたいことがあります。

訳あり不動産だからといって、最初から売却を諦める必要はありません。

野村屋では、物件の状態や所有者様のご事情を確認しながら、さまざまな売却方法を検討します。

東京23区の訳あり不動産。なんでも、まずは野村屋へご相談ください!

 

 

Tokyo, Japan Cityscape at Tokyo Station

東京23区の訳あり不動産、幅広くご相談ください

野村屋では、次のような不動産の売却相談を受け付けています。

  • 再建築不可物件
  • 古い長屋・連棟住宅
  • 築年数の古い一戸建て
  • 雨漏り・シロアリ被害のある住宅
  • 傾きや建物の傷みがある不動産
  • 荷物が大量に残っている空き家
  • 孤独死・自殺・事件などの心理的瑕疵物件
  • 借地権・底地権のある不動産
  • 共有名義で売却が難しい物件
  • 建ぺい率・容積率を超過している建物
  • 相続登記が終わっていない住宅
  • 他社で売却が難しいと言われた物件

物件には、それぞれ異なる事情があります。

だからこそ、売却方法も一つとは限りません。

難しい不動産ほど、丁寧に。

野村屋は、その姿勢を大切にしています。

 

野村屋が考える3つの売却方法

訳あり不動産の売却では、一般的な住宅と同じ方法が適しているとは限りません。

野村屋では、物件の条件に応じて、複数の売却方法を検討します。

1.自社買取の検討

条件が合う物件については、自社での買取も選択肢として検討します。

売却時期や建物の状態、権利関係などを確認したうえで、対応の可否をご案内します。

すべての物件を自社で買い取れるわけではありませんが、所有者様に合った方法を考えることが大切だと思っています。

2.専門の買取業者との連携

再建築不可物件や事故物件、古い長屋などは、一般的な住宅とは異なる視点で購入を検討する専門業者もいます。

野村屋では、物件に応じた買取業者への紹介や仲介を通じて、売却の可能性を探ります。

「他社で断られた」という場合も、まずはお話を聞かせてください。

3.海外ネットワークを活かした売却の検討

東京の不動産は、国内だけでなく、海外の投資家や不動産事業者が関心を持つ場合もあります。

野村屋では、活用可能な海外ネットワークがある場合、国内の売却ルートに加えて、海外の購入希望者への紹介も検討します。

ただし、海外の購入希望者が必ず見つかるわけではなく、物件の条件や取引上の確認事項によって対応は異なります。

一つの方法だけにこだわらず、売却の可能性を広げて考える。

それが、野村屋の大切にしたい姿勢です。

 

【再建築不可】東京23区の古いお家もご相談ください

東京23区には、道路が狭い住宅地や、昔からの街並みが残る地域があります。

その中には、現在の建築基準法上の接道条件を満たさず、原則として建て替えができない物件もあります。

こうした再建築不可物件は、一般的な住宅と比べて売却が難しい場合があります。

ですが、専門の買取業者が購入を検討することもあります。

また、道路の種類や敷地の状況によって、建て替えの可否が変わる場合もあります。

「再建築不可だから売れない」と決めつける前に、まずはご相談ください。

なお、建物を解体すると再建築できない場合もあるため、解体前の確認が大切です。

【事故物件・心理的瑕疵】人に話しにくい事情もご相談ください

孤独死があったお家。

自殺や事件があった住宅。

特殊清掃が必要になった物件。

こうした事情があると、売却について誰に相談すればいいか分からなくなることもあると思います。

野村屋では、所有者様のご事情に配慮しながら、お話をお聞きします。

心理的瑕疵のある不動産も、過去の出来事や物件の条件を踏まえて、購入を検討する専門業者がいる場合があります。

必要な告知については、国土交通省のガイドラインなどを踏まえ、個別に確認することが大切です。

事情のあるお家にも、次の一歩を。

まずは、分かる範囲でお話を聞かせてください。

【古い長屋・借地・底地】複雑な不動産もご相談ください

東京23区では、古い長屋や連棟住宅、借地権付き建物、底地などの売却でお困りの方もいらっしゃると思います。

例えば、

「お隣と建物がつながっている」

「土地は借りているけれど、建物を売りたい」

「貸している土地を整理したい」

「権利関係が複雑で、売却方法が分からない」

こうした不動産は、建物の構造や契約内容、権利関係などの確認が必要になります。

一般的な一戸建てとは異なる手続きが必要になることもありますが、売却の可能性を検討することはできます。

複雑な不動産こそ、まずは状況を整理することから始めましょう。

東京23区すべてのエリアからご相談いただけます

野村屋では、東京都23区全域の訳あり不動産についてご相談を受け付けています。

都心エリア

千代田区・中央区・港区・新宿区・渋谷区・文京区。

古いビルや区分マンション、借地・底地、権利関係が複雑な不動産などもご相談ください。

城東エリア

台東区・墨田区・江東区・葛飾区・江戸川区。

古い長屋や再建築不可物件、相続した住宅などもご相談ください。

城北エリア

豊島区・北区・荒川区・板橋区・足立区。

道路条件に注意が必要な住宅、築年数の古い一戸建て、荷物が残った空き家などもご相談ください。

城西エリア

中野区・杉並区・練馬区。

古い一戸建て、共有名義の住宅、再建築不可物件などもご相談ください。

城南エリア

品川区・目黒区・大田区・世田谷区。

高低差のある土地、古い住宅、借地権付き建物、相続したご実家などもご相談ください。

東京23区全域、どの区でもまずはお気軽にご相談ください。

他の不動産会社で断られた物件も、諦める前に

「取り扱いが難しいと言われた」

「買い手が見つからないと言われた」

「売却価格がつかないと言われた」

そんな経験があると、売却を諦めてしまうかもしれません。

ですが、不動産会社によって、得意とする物件や購入希望者とのつながりは異なります。

一社で難しいと言われたからといって、すべての売却方法がなくなるわけではありません。

野村屋では、物件の状況を確認しながら、現実的な売却方法を考えます。

他社で断られた不動産も、まずは野村屋へ。

「こんな物件でも大丈夫?」その一言からで構いません

売却するかどうか、まだ決まっていなくても大丈夫です。

相続したばかりのお家。

何年も使っていない空き家。

建物の状態が分からない住宅。

ご家族と相談中の不動産。

まずは、今の状況をお聞かせください。

売却を急がせるのではなく、所有者様のご事情に合った方法を一緒に考えたいと思っています。

東京23区の訳あり不動産は野村屋へ!

不動産には、一つひとつ異なる事情があります。

建物が古くても。

再建築が難しくても。

過去に特別な出来事があっても。

複雑な権利関係があっても。

まずは、その不動産の可能性を一緒に考えてみませんか?

野村屋では、自社買取の検討、専門買取業者との連携、活用可能な海外ネットワークなど、物件に応じた売却方法を探ります。

訳あり不動産、なんでもご相談ください!

売れないと諦める前に、まずは野村屋へ。

東京23区の皆様からのご相談をお待ちしております。


訳あり不動産買取本舗 野村屋

運営会社:株式会社野村商会

所在地:大阪府東大阪市大蓮南5丁目11番27号

電話:06-6736-5727

ホームページ:https://wakeari-nomuraya.com/

東京23区全域の再建築不可・事故物件・古い長屋・借地・底地など、訳あり不動産の売却相談は野村屋へ。

 

 

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再建築不可物件以外の訳あり物件の買取も積極的に行っております、お気軽にご相談ください!

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